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高温のアイロンはなぜダメ?

こんにちは!アシスタントのYUKIです😄
今回はアイロンとダメージについて紹介していきたいと思います!!

①160℃以上の加温の繰り返しで弾力低下
毛皮質内部の繊維構造が変性し、200℃以上では壊れます。
アイロンを使用し続けると、弾力が低下し、形が決まりにくく持ちも悪くなります。

②高温の状態でこする、引っ張るはNG⚠️
アイロンで高温に加熱している状態では髪が柔らかくなっています。
その状態で、アイロンを強く挟んでこすると、キューティクルが剥がれることがあります。
また、枝毛・切れ毛ができやすくなります。
 

アイロンは100〜200℃以上の温度設定のものが多いです。
傷みを抑えるには、160℃以下に設定し、強く挟んでこすったり引っ張ったりせず、短時間で仕上げるのが理想的です✨



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